About this Event
皆様おまたせいたしました!「Willie's New York Swing 」。今年も、広島で、開催させていただきます。昨年同様、ラテンパーカッションレッスンに加え、今年はまた新しいコーラスレッスンも加わり、楽しいレッスン内容となっております。
<コーラスレッスン>
普段聴いているサルサの楽曲はスペイン語で歌われているため、曲全体を歌うのは難しいと感じることもあるかもしれません。本レッスンでは、サルサで重要なコーラス部分に焦点を当て、実際に歌ってみることを目的としています。
今回の課題曲は「CACHITA」です。まずはコーラス部分のスペイン語の発音や歌詞を練習し、正しいメロディーに合わせて歌えるようにします。また、ハーモニーをつけて歌う練習や、レッスン用のオリジナルコーラスもご用意しています。
こちらも初心者の方でも気軽に参加できるレッスンです。
<ラテンパーカッションレッスン>
ラテン音楽には欠かせないパーカッションとして、コンガ、ボンゴ、ティンバレスのほか、マラカス、ギロ、カウベル、クラベスなどの小物打楽器が使用されます。本レッスンでは、これらの楽器の正しい持ち方や音の出し方、さらにラテン独自のリズムパターンを学びます。初心者の方でも気軽に参加できる内容です。コーラスレッスンの課題曲「CACHITA」のパーカッションセクションをより、ノリ良く演奏できる練習を行います。
当日は打楽器を用意しておりますが、ご自身の楽器をお持ちの方は、ぜひご持参ください。
<レッスン日時と場所>
開催日:2024年2月23日(日曜日)
時間:<コーラスレッスン>12:50〜14:20
<ラテンパーカッションレッスン>14:30〜16:30
<レッスン会場>
アステールプラザ小音楽室
〒730-0812 広島県広島市中区加古町4−17
<レッスン受講料とお支払い方法>
受講料:
<レッスン1>初心者向けコーラスレッスン: 3000円
<レッスン2>ラテンパーカッションレッスン:4000円
当日会場で直接現金でのお支払いとなります。
<お申し込みについて>
レッスン受講に関する申し込みは、下記の方法でお願いいたします。
1)こちらのフェイスブックページの参加ボタンを押していただく
2)メールにてお申し込みいただく。
<お申し込み、詳細お問い合わせ>
下記の担当者までメールをいただければ幸いです。
木内章範
[email protected]
長尾和子
[email protected]
担当者
木内章範
[email protected]
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【WILLIE RUIZプロフィール: PRODUCER & MUSICAL DIRECTOR】
ウィリー・ルイス。15歳でトランペットを始め、16歳でニューヨークのサルサクラブシーンデビューを果たす。ヘクトル・ラボー、レイ・バレットのトランペット奏者として活動。 サルサ全盛期から今に至りニューヨークで音楽活動に携わる。ニューヨーク市立大学リーマン大学院音楽科を卒業、修士号を持つ。
80年代には、 Rafael De Jesus, Conjunto Classico、Fasinación、Ray Baretto、Celia Cruz, Hector Lavoe, Larry Harlow, Luis “Perico” Ortiz, Adalberto Santiago, Tito Allen, Tipica 88, Los Rodriguez, Hector Casanova等のバンドに参加。また、90年から現在にかけて、Ray Sepulveda, Johnny Rivera, Tito Nieves, Ray Ruiz, Michael Stuart, Cheo Feliciano, Frankie Negron, Brenda K Star, Los Hermanos Moreno, Los Hermanos Colon, Los Soneros Del Barrio, Spanish Harlem Orchestra, Tito Allen, Gilberto Santa Rosa, Victor Mannuel, Luis Enrique, Fania All Stars, Johnny Pachecoのバンドに参加した。サルサバンド以外でも、Tonny Bennet, Barry Manilow, Slide Hamton and Lionel Hampton and Clark Terryなどのアメリカンクラシック音楽ジャズバンドでも演奏。1999年のマイケル・スチュアートバカルディー日本ツアーにはコーラスで参加した。
フリーランスミュージシャンとしての活動と同時に、レコーディングにも携わり、アレンジャーとしての道も歩み始める。レイ・セプルベダ、フランキー・モラレス等、有名アーティストのアレンジを手がけ、又、自費制作で活動する地元サルサバンドにも、一流のアレンジを提供。曲のストーリー性を考え、軽快なテンポを保ちつつ、「スイング」する曲にアレンジするのがルイス氏のモットー。クライアントの希望にプライオリティーを置きつつも、ハイレベルな音楽教育で学んだ専門知識と45年のサルサ道で身につけた経験を織り交ぜ、最高のサルサを作りあげる。
ルイス氏がアレンジメントで参加したアーティストは、 下記の通り。
Ray Sepulveda「Con Sabor」/ Johnny Rivera「Un Estilo Propio」/ Santiago Ceron「Homenaje Al Gallero Palmasola」/ Los Hermanos Colon「Natural」/ Orquesta Yarey Con Chamy Solano「Ponme A Gozar」/ Miosotis 「Ardiente」/ Raffy Diaz 「Un Chico Romantico」/ Rikos on All star「Evoluciio.. nes Del Son」/ Billy De Marco「Ocurrio Asi」/ Emo Luciano/ Los Hermanos Moreno「Together」 / Madera Fina / Julian Rizo Y Su Conjunto Barroco / Ernie Acevedo 「Encuentro Especial]/ Johnny Polanco Y su Conjunto Amistad「L.A. Amistad」/ Son Cafe 「Bailando Con Azucar」/ Frankie Morales「Mambo of the Times」/ Grupo Imagen「Entrando Al Milenio」/ Ernie Acevedo Y Conjunto Imagen「Contra La Fuerza」/ Conjunto Imagen「Ayer, Hoy Y Manana」/ Ray Viera 「Aqui Esta Ray Viera」 / Pablo Chino Nunez 「Chino Nunez & Friends」 / Yoko Mimata 「Yoko-La Japonesa Salsera」等。この他、膨大な数のアルバム制作に携わった。また、現在では、Pro Toolsエンジニアとしても活躍中。音楽の知識を持ち合わせた、レコーディングエンジニアは少なく、多くの歌手、ミュージシャンから支持される。レコーディング技術、ミックシング、マスタリングの技術の高さには定評がある。
自らの音楽活動の他、後進の指導にも力をいれており、サルサ、ジャズのボーカリストへの個人レッスンを多数開講。各ボーカリストの弱点を分析し、歌唱力アップに向けての的確な練習方法を指導。現在ニューヨークで活躍中の日本人ジャズボーカリストの皆さんにもレッスンを行っており、基礎練習からライブパフォーマンスに向けての実践的練習とそれぞれのレベルと目的に合った内容の指導を行っている
Dance Styles
Salsa (100%)
Pricing
Chorus Lesson:¥3,000.00
Latin Percussion Lesson:¥4,000.00
Organizer
G
Grand Slam Productions
K
Kazuko Nagao
A
