About this Event

毎回ご協力をいただいているPaPiTa MuSiCaさんが今年は各地でおこなっている「マテ茶とアルゼンチン音楽を楽しむ会」をフェスティバルで開催してくださいます! PaPiTa MuSiCa 「PaPiTaMuSiCa ぱぴーたむしか」はHP「ブエノスアイレスの風(1998~)」の谷本雅世と、タンゴ・ラテンアメリカ音楽研究で知られる西村秀人による夫婦ユニット。CD解説・歌詞対訳、映画・コンサートパンフレット解説執筆の他アルゼンチン、ウルグアイ、ベネズエラ、ブラジルなど来日アーティストのコンサートやイベントの企画・サポートのほか、日本の音楽家とのイベントや執筆活動も行う。 また2人ともに「日本マテ茶協会認定マテ茶アドバイザー」でもある。良質音楽を多くの皆さまに!をキーワードに名古屋を中心に東京・神戸・姫路・岡山・福岡~ブエノスアイレス、モンテビデオと津々浦々活動中。 http://papitamusica.com.ar/ 西村秀人 学生時代よりラテン(マンボ、ジャズ他)とタンゴに親しみスペイン語を専攻、現在はタンゴを中心とするラテンアメリカ音楽の研究家として活動 しつつ、名古屋大学でスペイン語を教える。名古屋大学大学院准教授、、日本タンゴアカデミー理事、アルゼンチン国立タンゴアカデミー 院外特別会員。 2013年にモンテビデオ(ウルグアイ)、2014年に東京(セルバンテス文化センター)、横浜、名古屋、大阪(豊中)で、タンゴ日本渡来100周年にまつわる日本のタンゴ史についての講演会をスペイン語と日本語で行った。著書に「200DISCS ピアソラ タンゴの名盤を聴く」(共編,2000年)、「旅の指さし会話帳69JAPANスペイン語版」(共著、2009年)など。 カフェ・デ・パンチート http://hidetonishimura.com.ar/ 谷本雅世 政府派遣のボランティアでブエノスアイレス日本庭園で3年半文化広報を担当。現地で日々目にしてきたコンサートの数々に魅せられアルゼンチン音楽紹介を生涯の仕事と決意、帰国後は音楽レーベル・出版社勤務を経て現在にいたる。以来定期的に現地へ赴き、アルゼンチン現代フォルクローレやポップス音楽家たちとの交流を深め、日々南米にて体感した食文化・習慣・生活の知恵、旅の楽しさなどを発信し続けている。 著書「旅の指さし会話帳40アルゼンチン」(2003年)、他西村との共著2冊。 アルゼンチン、ブエノスアイレスの風 http://www.tanimon.com.ar/ ■ とき: 2017. 4/1 (土)  13:00 - 15:00 ■ 会場: ラテン文化センター ティエンポ ■ 料金: ¥1,000(マテ茶込) 【ご予約】 ミロンガ・ワークショップをお申込の際にフォーム備考欄に参加ご希望を明記、もしくは [email protected] までお申込みください。

Dance Styles

Tango (100%)

Organizer

S

Sakura Tango Festival in Fukuoka - 桜タンゴフェスティバル in 福岡