About this Event

プロ、アマチュア問わずレベルにあったコーチングやレッスンを行います。 現在数都市で開催予定。レッスンの希望に合わせて今後開催都市、時間などを決定してまいります。 <<現在のレッスン開催地スケジュール
>> **スケジュールは現在暫定ですので、変更する可能性がございます。また、開催地、開催時間の調整も可能ですので、レッスン受講ご興味、ご質問のある方はこちらのページのメッセージ(日本語でもOK)にてお気軽にお問い合わせください。
 2月19日、20日(東京) 2月22日 (大阪) 2月23日 (広島) 2月24日 (福岡) 2月25日(鹿児島) 2月26日(熊本) 2月27日(関西エリア) 3月1日 2日、3日 (東京) 3月6日  (名古屋) 3月8日、9日(東京) ********************************************************************* WILLIE RUIZ/ウィリー・ルイスとは ウィリー・ルイス。15歳でトランペットを始め、16歳でニューヨークのサルサクラブシーンデビューを果たす。ヘクトル・ラボー、レイ・バレットのトランペット奏者として活動。  サルサ全盛期から今に至りニューヨークで音楽活動に携わる。ニューヨーク市立大学リーマン大学院音楽科を卒業、修士号を持つ。 80年代には、 Rafael De Jesus, Conjunto Classico、Fasinación、Ray Baretto、Celia Cruz, Hector Lavoe, Larry Harlow, Luis “Perico” Ortiz, Adalberto Santiago, Tito Allen, Tipica 88, Los Rodriguez, Hector Casanova等のバンドに参加。また、90年から現在にかけて、Ray Sepulveda, Johnny Rivera, Tito Nieves, Ray Ruiz, Michael Stuart, Cheo Feliciano, Frankie Negron, Brenda K Star, Los Hermanos Moreno, Los Hermanos Colon, Los Soneros Del Barrio, Spanish Harlem Orchestra, Tito Allen, Gilberto Santa Rosa, Victor Mannuel, Luis Enrique, Fania All Stars, Johnny Pachecoのバンドに参加した。サルサバンド以外でも、Tonny Bennet, Barry Manilow, Slide Hamton and Lionel Hampton and Clark Terryなどのアメリカンクラシック音楽ジャズバンドでも演奏。1999年のマイケル・スチュアートバカルディー日本ツアーにはコーラスで参加した。 フリーランスミュージシャンとしての活動と同時に、レコーディングにも携わり、アレンジャーとしての道も歩み始める。レイ・セプルベダ、フランキー・モラレス等、有名アーティストのアレンジを手がけ、又、自費制作で活動する地元サルサバンドにも、一流のアレンジを提供。曲のストーリー性を考え、軽快なテンポを保ちつつ、「スイング」する曲にアレンジするのがルイス氏のモットー。クライアントの希望にプライオリティーを置きつつも、ハイレベルな音楽教育で学んだ専門知識と40年のサルサ道で身につけた経験を織り交ぜ、最高のサルサを作りあげる。 ルイス氏がアレンジメントで参加したアーティストは、 下記の通り。 Ray Sepulveda「Con Sabor」/ Johnny Rivera「Un Estilo Propio」/ Santiago Ceron「Homenaje Al Gallero  Palmasola」/ Los Hermanos Colon「Natural」/ Orquesta Yarey Con Chamy Solano「Ponme A Gozar」/ Miosotis 「Ardiente」/ Raffy Diaz 「Un Chico Romantico」/ Rikos on All star「Evoluciio.. nes Del Son」/ Billy De Marco「Ocurrio Asi」/ Emo Luciano/ Los Hermanos Moreno「Together」 / Madera Fina / Julian Rizo Y Su Conjunto Barroco / Ernie Acevedo 「Encuentro Especial]/ Johnny Polanco Y su Conjunto Amistad「L.A. Amistad」/ Son Cafe 「Bailando Con Azucar」/ Frankie Morales「Mambo of the Times」/ Grupo Imagen「Entrando Al Milenio」/ Ernie Acevedo Y Conjunto Imagen「Contra La Fuerza」/ Conjunto Imagen「Ayer, Hoy Y Manana」/ Ray Viera 「Aqui Esta Ray Viera」 / Pablo Chino Nunez 「Chino Nunez & Friends」 / Yoko Mimata 「Yoko-La Japonesa Salsera」等。この他、膨大な数のアルバム制作に携わった。また、現在では、Pro Toolsエンジニアとしても活躍中。音楽の知識を持ち合わせた、レコーディングエンジニアは少なく、多くの歌手、ミュージシャンから支持される。レコーディング技術、ミックシング、マスタリングの技術の高さには定評がある。 自らの音楽活動の他、後進の指導にも力をいれており、サルサ、ジャズのボーカリストへの個人レッスンを多数開講。各ボーカリストの弱点を分析し、歌唱力アップに向けての的確な練習方法を指導。現在ニューヨークで活躍中の日本人ジャズボーカリストにもレッスン、コーチングを行っており、基礎練習からライブパフォーマンスに向けての実践的練習とそれぞれのレベルと目的に合った内容の指導を行っている。

Dance Styles

Salsa (100%)

Organizer

G

Grand Slam Productions